●群馬県警の悪魔の数え歌(笑)●
桜の代紋警察庁が直接指導し個人を大勢で攻撃する卑怯な犯罪、組織的集団ストーカー
先日のスーパーから休憩をかねて農道に車を停め読書を楽しむ。それも健康オタクの本なのだが、それを気に入らないとして、
まるで子供のように基地外ぶりを振りまく群馬県警のヘリが出没しました。今日は、何度も何度も旋回し、薄暗くなって、あと少し本を読みたかったのですが、撮影する事になりました。
オームの事件は、まだまだ記憶に新しいですが、この警察組織はオームより悪だと思います。なんつったって地下鉄サリン事件の起きる前の日に出勤時間を遅らせろと警察幹部より御達しがあったということですからね。これは何を意味しているのか?
麻原彰晃もイカレポンチになる前に『騙された』とこぼしていた。
警察から暴行を受け弁護士会に擁護をし、その後、揉み消され、その後背広姿の公安に纏わりつかれ、やがて朝鮮人の工作員が出没する面白さ。警察と北朝鮮がべったりなのが自ずと分かります。
youtube高画質http://www.youtube.com/watch?v=99KIKN9bgrM&fmt=18
※日記本文と字幕・動画・画像はそれぞれ関係ありません
青森県警の警察官【鳴海浩行】の暴力事件を明るみに出した事を気に入らないとして、永遠と嫌がらせを繰り返すのがこの警備公安警察の集団ストーカーなのです。ようするに公安警察というものは、治安を守るのではなく警察組織の不祥事隠蔽や組織防衛に好ましくない者を抹殺するのが仕事なのです。明日も権力に逆らう人間を社会的に葬り去り、潰すためのスパイ組織犯罪、集団ストーカーをスクープします。うししししししし(笑)うししししししし(笑)うししししししし(笑)
兄弟日記http://www5.diary.ne.jp/user/515816/
★予告http://www5.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=515816&log=20080725


